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ドキュメント映画 プライドinブルーhttp://www.pib-line.jp/ の上映会にいってきました。 もうひとつのワールドカップと題して 2006年ドイツで開催された知的障害者のサッカー ワールドーカップ大会・出場した日本選手の日常生活と試合を追ったドキュメンタリーでした。 写真は映画監督と撮ったものです お花を持っている人が 中村和彦監督です。そして周りにいる人は 監督の同級生 棒振りさんの高校時代の仲間です。 上映後・仲間が開いている小料理店・あかねやで同窓会 なぜか私もまぎれてどっぶり映画に たっぷりお酒に酔った夜。 ![]() あの頃は〜♪とかあいつがねー♪とか あのシーンがね〜とか♪ 残念ながら監督は仕事で東京へトンボ帰り、 しかし、着いたとたん仕事がキャンセルになって 空港から嘆きの電話・・・やっぱり友情をとっとけばー、 みんなと一緒に飲みたかったなー♪ とか言ってたような・・ない酔な酔な〜 ![]() そうそう肝心な映画は・・・よかった・感動したやんすよ 。。ゴールキーパーの加藤君 。カッコよかったなあー![]() 我が家の新入り一番選手ポロンの狙いの先は・・ カフェたんです。去年の今頃見つけて我が家にきた猫です。 体の大きさ年齢の差はおかまえなしのおふたりにゃん 選手達は障害を持った人にはいたって見えない変わらない技術 ひとりひとりの個性と輝く汗に人生に拍手を送る想いでみました。 時には笑い涙し、ヨッッシャーイケーと声かけ興奮したりして 、健常者と区別された社会の枠・偏見のなかで悩み傷つきながらも 自分の夢を持つ事で自信と誇りを持つようになる姿には 深い感銘を覚えました。私にあるかな?自信と誇り・家にはたくさんほこりあるけど・・・ ブブーなによりみんな優しい心の持ち主・強い精神。 家族の愛や応援するまわりの人々のぬくもりが伝わってきました。 なかでも、選手たちがドイツで買い物を楽しむシーンで、 ひとりの選手が小さなサッカーボールを買うところ。 それは?大会で入場する時に手をつなぐ子供へのプレゼント。 彼いわく 子供好きだから・・・。 これは応援グッツのバッチです。キーパーの加藤君 広げる手は大きな翼にみえました。 2010年南アフリカ大会・・・がんばって下さい。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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この「プライドinブルー」 っていう |
ハル 2007/12/13 22:42 |
ハルさんへ |
コロリン 2007/12/14 18:21 |
こんばんわ。 |
kuesu 2007/12/14 20:33 |
同窓会が芸術家の集いになるなんて、ちょっとステキですね、どっぷりつかりたくなる気持ちわかります。同じ二足歩行のホモサピエンス、飲んで騒げば、芸術家も鑑賞家もニャンコ好きもワンコ好きも健常者も障害者も大した嵳なんて、ありゃぁしません。 |
北摂の虎 2007/12/15 00:02 |
kuesuさんへ |
コロリン 2007/12/17 02:08 |
虎さんワイフさんへ |
コロリン 2007/12/17 02:21 |
こんばんは〜 |
トモ 2007/12/18 21:19 |
トモさんへ |
コロリン 2007/12/19 17:24 |
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